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[经验方法] 死亡笔记第一集日文字幕(自己所做,请大家多多指教)

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发表于 2007-8-5 14:28:44 | 显示全部楼层 |阅读模式
りゅく:なに?連に髑髏二つ?0 y2 `2 l( c5 Y9 W9 z8 y
あ:ん、俺の勝ちた、悪く思うんないよ。8 B4 j. h8 H7 T7 V  E# [
い:あい、りゅく、お前もやるないか?たまに仲間に入れよ。" ~' I7 t* o  d' e1 A- J
りゅく:いや、俺はいい。
1 [2 W. T; Y$ ]& L' A1 f1 k1 V先生:やがみ君、どしました?いまの文章を和訳お願いします。- |! {1 f& f+ k1 B
やがみ:神のしえに従うべし、さすれば、うみのめぐみは有方になり、嵐はやってこないだろ。' N) d  b- I' O, z5 R# \
放送:本日、午前11時ごろ、神奈川県横浜市のアーパトで、30歳ごろに。。。
* J; M. Q7 l4 m6 P本日正午する、東京都渋谷区で同居している25歳の女性に。。。$ _' q$ O" y% `+ O+ f4 H" W
やがみ:毎日毎日、同じことを繰り返し
" ^" ?+ q$ W7 g8 b. ]6 w, Iりゅく:まったく、くだらない
: Z' c6 A; D6 q' uやがみ:この世は4 {/ I" J" E- m2 `$ ]
りゅく:ふさってる
7 {; J4 G' I. Hやがみ:death note、直訳で死ぬノート、h。使い方、このノートに名前は書かれた人間は死ぬ。7 Y3 V8 N4 D" O) u2 p
h、くだらない。まったく、病んでるな、不幸の手紙から、全然信奉しじゃいない。なにか、名前が書かれたにんげんはしぬだ。9 g4 t/ n. \2 A$ @1 m
まったく、どうかしてるな、ぼくも。; _7 o3 U# W. v+ o: f& c9 G  g1 k
各人物の顔が頭にはいていないと効果はない、ゆえに、同姓同名の人物に一片に効果は得られない。名前の後に人間界単位で40秒いないに死因を書くと、その通りになる。書かなければ、死因はすべて心臓麻痺になる。死因を書くとさらに6分40秒、詳しい死の状況を記載する時間が与えられる。h、楽にしらせたり、苦しませてしらせたりできるってことか。悪戯にここまで手が組んでくると、まあまあくない。名前を書くとしぬか。本当にくだらない。
$ S& ]' D+ ~; l$ A& m& Aまってよ、万が一ほんとうに真たら、ぼくは殺人犯か。h、まさかな、そんなわけあるはずない。
2 x. R1 y2 Z% |! F  V3 ^. e& L放送:昨日、新宿区のはんがかいで、6にんもの人を殺人犯今はいまなお幼児と看護士8にんと人質にこの幼児園にたてもとおります。警視庁も犯人も音原田九路無職42歳に断定、せっとく開始するようです。& \# }0 N1 D7 ?$ {1 h6 r
やがみ:40秒で心臓麻痺だたら?
7 {2 W! ~5 S6 U7 p. S; V/ G0 ?0 W- O放送:人質かたの安危はなにより貴意なりますね。
7 I9 @) s( e* v4 P1 vそうですね。
; v- r! r8 Y! H9 R以上現場からお伝えしました。" Q6 Y/ z% I' {
ありがとうございました。
5 I# O! N1 b# t; K& K, j2 hいかがでしょうか、しょうとさん?
- }' W( d) g' o0 o0 l/ u早い解決を望みますね
- F+ c. T) P* L* f8 M) C9 B& a3 A3 Jやがみ:やっぱりなにも行わない、まあ、あたりまえか。3 |  ^8 Y) s. l! ^1 ]
放送:ああ、ちょっと待ってください。動きがあったようです。人質がでていました。みんな無事がようです。。。。犯人たいほうでしょうか。
  U# M( c4 Y9 x- n, bはい、ただいま、情報がありました。犯人は幼児園で死亡。犯人は死亡したようです。: }4 n' m6 b3 U. p' }$ s
やがみ:死亡?6 N2 X0 j) b& p! }
放送:部隊が射殺がないと強調しています。
3 o8 S3 O2 u$ n1 @: y% Rでは、自殺と言うことでしょうか。1 a- I$ @0 l1 r5 h
それが、人質の証言では犯人は突然倒れたと話したいます。, W% G4 `1 j) b+ l5 I
やがみ:心臓麻痺?いや、偶然だ、偶然に決まってる。6 |; S; L1 c. l% ~$ r
母:らいとう、もう6時半なるわよ、今日は补習の日でしょう。
) p7 [0 N4 a: b6 M1 ^: ~やがみ:ああ、いま出かけるのごろ。
, }5 v. n9 U$ P! Z4 g" wdeanth note、でも万一これが本物としたら、もういちどう試してみる価値がある。そうなると、やはり犯罪者か。しかし、あまり重いものでもまずい。例え死ても、その事実はしばらくかくされる可能性がある。すぐに結果がほしい。4 `( R! X0 ^' [0 {+ A( J
あ:ようりょうじ、; r. }+ O, S. R0 J
い:なんです、須藤君。7 ~) Z+ I7 x; m) d
あ:2000円でいいから貸しねよ
1 _0 B* H  K3 c, V7 I, L9 }い:ん、ま、またです。
8 X0 N: ]& h; q/ I- a2 Wやがみ:須藤、殺して見るか?いや、道から人間はなるべく避けたほうがいいな。いや、そんなことを気にすることはないよ。そんなやつは一人二人死んでもだれもなにも思わない。
* [* a" W, r- i& u+ |8 kう:亜紀、明日は活动だけどこない?
8 T. l8 y/ h! z3 R7 rえ:いくいく!
( R* v: U9 Z' wお:え、あたしも!7 H/ \+ [" a. X* X" f$ ~
...& z7 H1 E0 K3 V4 ~- O' `
やがみ:まったく、こんなるとどいつもこいつも、殺したほうが世の中のためになりやつばかり見えてくる。6 e6 s2 `$ F  ]
あ:姐さん、いまからおれと遊ばない?
! ~- B3 o2 z9 O& A" _; R' {い:さすが拓さん、そんきれい美人をでっと。
& B+ N, q1 h) J4 D: b+ j9 C: P# Tあ:おれ、渋井丸拓男、約して渋拓。
6 ~3 u5 g; v. t1 V$ r$ z美人:困ります1 L1 ]9 m0 H1 b. b* ]
う:”困ります”だって、かわいい
5 l" a2 `9 k0 ~- I美人:やめて、お願い!やめて!!
  G4 s) o  @* t9 h* S% `- |% q8 n# l。。。
+ x3 m$ g5 [6 _やがみ:さあ、どうなる?!
' u4 P4 C0 G$ O5 ]あ:は、まってよ。" C  _- c6 f+ K# B8 {6 O" s
い:危ない!2 S/ @3 c: @/ W' c
やがみ:けっか、決まりだ!death note、本物だ!
$ V  Z3 S8 O2 [. k; Qい:お、拓
+ B8 f- f: e$ `/ O* M: b( q9 U。。。! ?% o( X: G0 T7 F/ x5 b1 w8 b. t
りゅく:さって、そろそろいくか。3 ?" M  L4 J  p/ r" F
りゅく:あれからいつか、さって、そろそろいくか。
4 ?$ Q* P1 K5 Aあ:ええ、お出かけか、りゅく?
$ ?% S; @8 @8 {5 Sりゅく:ここ、どこいたって思うわぜ。death noteを落としまた。
6 y' C; X1 }- N- P# h1 a9 s' a. }あ:こんどはまった好きどじしかな
. X4 t5 j8 T) e  x6 Z& S6 Jい:二冊持ってじゃないか?二冊とも落としたのかよ。
7 N$ R$ J/ h! Q. Z- i. F" B. _う:ん、どこに落としたのはわかってわけ?8 ~. L: Z2 [3 g. T0 [% I
りゅく:人間界6 M, i" s: i; d0 a/ H
母親:お帰り、早かったわね、らいと。' A# K+ @0 m' H0 ^  K/ G# v
やがみ:あ、ただいま、かあさん。
# u5 W4 P; L, p$ G# g! A8 M2 |ん?ん、全国模試の結果ね。
; j5 ]. F9 u- O母親:早く。
  x0 H7 y: C( ~: @& E! Wやがみ:はい。
  I3 S2 |3 s' U6 O( T! t4 n母親:あら、またいち。頑張ったわねらいと。
  Y$ O5 _1 k) a, M9 tやがみ:まあわね。じゃ勉強するから。邪魔しないてでね。# [+ x1 |. K, |  _  c7 `! H
母親:はい。はい。あ、らいと、何かほしいものがないの。何でも言って。
% [  C0 Q" {% {/ Iやがみ:べずにないよ、お母さん。
$ D3 o7 t6 H  Y1 o8 N% Vやがみ:ほしいものが手に入った。1 i' a; q2 s" R* B& W6 d8 D
りゅく:気に入れるようだなあ。
  i% s, t4 G0 v7 ~+ }やがみ:ああ、: C' b- _0 W3 g& ]% D
りゅく:なぜそんなに驚く、そのノートの落とし主、死神のりゅくだ。さっきの様子だっと、もうそれがただのノートじゃないってわかってるんだろ。, C) q' H2 r" d6 C8 u
やがみ:死神か。驚いていないよ、りゅく。や、待ってだよ。
) S, W, |) c0 {% }: kりゅく:お。  v# T+ R+ A* C" h3 ]5 N
やがみ:ぼくはすでに死神のノートを現実だとふたがってなかったら、こうしていろんなことを直視するで、ますます確信を持って行動できる。 
5 h. H0 s" H/ e7 P. i# _3 `, N1 Fりゅく:なるほどな、思いには驚いてされるぜ。過去にdeath noteが人間界にでっまたはなしは、おれもがなんとかだか聞いたことがあったが、ただがいっかつでここまでやったのはおまえがはじめてだ、並じゃびびでここまで書けない。
) j, g0 Z. r" [% w: Y: p/ e3 rやがみ:覚悟ができってよ、りゅく。ぼくは死神のノートをわかっていて使った、そした死神がきた。' {' p! I" D& l' r. B
ほくはどうなる、たましを取られるとか。
5 G. Q- k" x  p8 I; dりゅく:あ?なんだそれ。人間の作ったかってないめじか。おれはお前に何もしない。人間界の地がついた時点で、ノートは人間界の物になる。つまにそいつはもお前の物だ。! u& V" f) E0 u
やがみ:ぼく...の...物?
" H; l) q9 u/ @8 h7 Fりゅく:いらなけ他の人間もあせ。そのときお前のdeath noteに関する記憶だけ消させてもらう。
# X' N- W: m: F" v0 L/ q: vやがみ:じゃあ、ほんとうにdeath noteを使った代償ってなにもないかだな。+ X1 J0 J8 \/ Z' C' Z. c
りゅく:しでいえば、そのノートを使った人間に訪れない苦悩や恐怖。そして、お前が死んだとき、おれがお前の名前をおれのノートに書くことになるが。death noteを使った人間が天国や地国に行けると思うな。それだけだ。ははははは、死んでからの楽しみだ。% Y: j& b. n8 I0 t8 `
母親:らいと& @, z- Y8 T3 w7 T! \
りゅく:大丈夫だ。でてみろ。
, a& x. b) L/ Cやがみ:なに
+ o- F; F2 c0 M7 }5 K2 U, U- }母親:りんごをもってきたわよ。お隣さんから押すわっけ。何こんな暗くして、目を悪くするわよ。
2 D4 h  l& k8 Q  Yやがみ:どいうことか、母さんが見えていないのか。+ c% l9 I3 k* l, T. {
りゅく:そのノートはもともとおれが持っていたものだ。それを使えことになったお前だけが、おれの姿を見えることができる。もちろん声も、お前がしか聞こえない。言わば、death noteは人間らいとと死神りゅくを繋ぐ絆だ。。。。美味い。- n9 \* K: h6 w4 _+ D$ P! {6 Q% l
やがみ:じゃあもう一つ聞くけど、なぜぼくを選んだ。お前聞いてるのか。2 ~9 @9 f: j/ K. N  I; M' |: e
りゅく:すごいじゃ人間界のりんごが。これなんでるな?juicy?
% o0 ]6 @) C& ]- C% I- Vやがみ:質問に答えろよ。% t, G0 o3 D; F4 k4 E6 B" D1 x
りゅく:選んじゃ言えない。おれがただノートを落としただけだ。賢い自分が選ばれとても持ってるか。自惚れるな。たまたまこの辺りに落ち、たまたまお前が拾った、それだけのことだ。だから、人間界で一番ポピュラー英語で説明を付けたんだぜ。
4 c. o9 g/ I1 q6 \) cやがみ:じゃあ、なぜ落とした。丁寧に使い方までを書いて、間違って落としなんて言うないよ。/ A' f& T' i6 U5 n7 ~
りゅく:なぜかで、退屈だからな。' `# _3 M# H, [* t
やがみ:あ、退屈?
8 P; z6 l8 o1 C! C% ?+ W3 ]# ]5 a- Sりゅく:実際今の死神が暇てね。昼寝をしてるか、まくちをでるかな。へだにdeath noteに名前なんて書いてると、”何がんばじゃってるの”と笑われる。死神のやつをノートに書いても死なない。たと死神界にいるのに、人間界のやつを殺してもおもしろくなんともない。こちに来るおもしろいとおれが踏んだ。それにしても、ずいぶん名前を書いたな。  Y% M( ?1 D6 r; {7 i
やがみ:死因を書かないみんな、心臓麻痺で死ぬ。そこがdeath noteの一番いいところで、りゅく。, x9 ^$ |3 f  K; b
やがみ:すでに重いだった犯罪者の名前は書き付くし、順々に悪人のレベルが下がっている。% v8 b& L3 B8 }7 C- \( \3 ?
りゅく:それがなんだってと言うんだ。% u1 D2 z6 q' ]' _0 c0 ~9 _+ S
やがみ:どんな馬鹿でも、悪人が誰かに消されていることにきずくだろ。世のなかに知らしめるんだ、ぼくの存在は、正義の裁きを下すものはいるってこと。
/ n/ O( s: r1 nりゅく:や、しかし、正義の裁きを下してどうするつもりだ。なぜそんなこと。
+ I! P4 d8 j5 ^3 Z9 m. _; M6 [やがみ:ぼくも退屈だからな。もちろん最初は信じなかった、でもそのノートには、人間ならだれでもいちどうは試してみたくなる魔力がある。
9 Z. v  M1 S, P$ V- O: Q- L' W。。。& ?* S( p4 l0 R# D- _
殺してしまった?二人も、この、ぼくが。命だ、軽いはずがない、ぼくにかってに人を裁く権利があったのか。いや、違う、いつも思ってたことじゃないか。世のなかがふさっている。ふさってやつは死んだほうがいい。だれかが、だれかが、やらなくてもいけないんだ。自らの精神や命をきせいにしてでも、このままじゃ、いけないんだ。もしほかのだれかが、このノートを拾ったとして、このより不実ような人間を消すことがをできりやつがいるか。いるわけがない。でも、ぼくなら、ぼくにならできる。いや、ぼくにしかできないんだ。やろ、death noteで、世の中を変わってやる。- b( {# l: o5 i; o
。。。% w+ }$ S5 ?* F! \
まずは地球の掃除と思って、凶悪犯の名前を書き続けた。やがて、だれも悪いことができなくなりより、そして、すみを受けて当然な悪人は心臓麻痺で死んでいくなって、道徳暗い人間、一人目はこっかける人間も、病死や事故死で少しずつ消していく。そうすれば、確実世界はいい方向に進んでいく。そして、私が認めた真面目で心が優しい人間だけの世界を作りあげていく。* t8 H) |8 v* R- m/ G1 v$ `# D
りゅく:そんなことをしたら、性格悪いはお前だけになるぞ。6 t& D) b3 p& |9 \: K& G  A
やがみ:何を言ってるだ、りゅく。ぼくは日本一といってもいいぐらいの真面目な優等生だよ。そして、ぼくは新世界の神となる!. L7 q% Z: J0 P) M+ f) y
りゅく:やっぱり、人間って、おもしろ...
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 楼主| 发表于 2007-8-5 14:29:19 | 显示全部楼层
第一次做,没有经验,希望大家传授传授经验
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发表于 2007-8-5 19:22:15 | 显示全部楼层
顶一下!继续努力吧
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发表于 2007-8-5 23:08:43 | 显示全部楼层
和アニメ有关的  我都会全力支持的  加油啊
% h7 w* d* m& m1 {+ B! S8 B, q- o期待后续
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发表于 2007-8-6 09:45:14 | 显示全部楼层
发现几处有错误,不过第一次能做成这样算不错了
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头像被屏蔽
发表于 2007-8-6 17:57:03 | 显示全部楼层
提示: 作者被禁止或删除 内容自动屏蔽
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 楼主| 发表于 2007-8-8 13:58:18 | 显示全部楼层
谢谢大家啦,谈点经验啊大家
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