☆03:上海の給料水準が発表
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, `" m) i, J9 h (東方早報 9月27日)
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+ v, d5 H1 x( b+ f) q 26日、上海市労働・社会保障局は昨年度の職員・労働者の給料水準を発表した。これによれば、年額平均は30085元と前年より11.3%の伸びとなり、なかでもトップとなった外資企業は41601元で二位の香港・マカオ・台湾企業より1万元以上も上回る結果となった。業種では金融業(54833元)、輸送・交通、郵政事業(37732元)、情報・IT産業、ソフト開発(36907元)が上位三位を占め、最下位はサービス業(16222元)だった。また職種では中級以上のマネージャークラスがトップで(74994元)、次いで専門技術者(43716元)、事務員(43501元)の順。職員の年齢別でみると、は一般に高学歴を持ち、エレクトロニクスやコンピューター関連に従事する人の多い26歳から35歳の人がトップで、学歴では修士課程卒業者が中学卒業者の4.4倍にも及ぶ87984元となり、学歴が依然給料水準に大きな影響を与えている現状が露になった。3 x# `' I, Y$ a9 ^$ e
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