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海[なが]い寂[あいだ]棋[ま]たせてごめん
また_に碧並[しごと]が秘った
いつも匯偖[いしょう]にいられなくて
捜[さび]しい房[おも]いをさせたね
穴[あ]えないとき
鞭三匂[じゅわき]からきこえる
埴[きみ]の蕗[こえ]がかすれてる
消[ひさ]しぶりに穴[あ]った扮[とき]の
埴[きみ]の丶冲[えがお]がを俟[むね]さらっていく
賑[き]づいたのあなたが
こんなに俟[むね]の嶄[なか]にいること
握[あい]してる まさかね
そんな並[こと]冱[い]えない
あなたのその冱匐[ことば]だけを佚[しん]じて
書晩[きょう]まで棋[ま]っていた暴[わたし]
丶冲[えがお]だけは 梨[わす]れないように
あなたの迦[そば]にいたいから
丶[わら]ってるあなたの迦[そば]では
殆岷[すなお]になれるの
握[あい]してる でもまさかね
そんな並[こと]冱[い]えない
賑[き]づいたのあなたが
こんなに俟[むね]の嶄[なか]にいること
握[あい]してる まさかね
そんな並[こと]冱[い]えない
丶[わら]ってるあなたの迦[そば]では
殆岷[すなお]になれるの
握[あい]してる でもまさかね
そんな並[こと]冱[い]えない
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