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难学难记的惯用语
时间:2007-02-01 01:14:33  来源:转载|http://coffeejp.com/bbs/viewthread.php?tid=84836  作者:天使女孩

B:練習:
(一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい
1、あの客に「いい車だから買いませんか」と進めたら、「じゃ、パンフレットを見てみよう」といったから、(   )そうだ。
2、ゲー皮?3歳でなくなったが、(   )時「もっと光を」といったことはとても有名だ。
3、台風で家がこわれるようすをみて、みんな(   )。
4、入試を目指して、夜は1時まで、朝も4時に起きて勉強していたが、すぐに(   )しまった。
5、A:昨日のシンクロナイズド・スイミングの決勝戦、見た?
B:ああ、見たよ。優勝したチームはさすがに(   )演技だったね。
(二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。
1、歌う人々の(   )、すばらしい合唱だった。
2、日常会話が出来るようになるまでがんばるといっていたのに、2週間やっただけでもう(   )んですか?
3、サーカスの綱渡りを(   )見守った。
4、彼はがんで苦しんだが、(   ) 時「幸せだった」といったそうだ。
5、彼女にプロボー図示たら「ええ」とは言わなかったが、あの様子では(   )そうだ。
a、息を呑む   b、息が合う  c、息が切れる  d、脈がある e、息を引き取る

C:解答
B(一)1、脈があり 2、息を引き取る 3、息を呑んだ 4、息が切れる e、息があった
(二)1、b  2、c  3、a  4、e  5、d


难学难记的慣用語22

二十二  血、骨、身
A:意味と用例
1、血の滲むような=大変な努力や苦労をする様子
例:田村さんは働きながら勉強するという血の滲むような努力をして大学に進んだ。

2、血も涙もない=人間らしい思いやりがなくて、血も涙もない人間だ
例:ペットをごみのように捨てるなんて、血も涙もない人間だ。

3、骨が折れる=困難が多くて、とても苦労する
例:年をとったからか、階段の上り下りは骨が折れる。

4、身に付ける=1)体から離さないようにする・きる2)知識や技術などを自分のものにして、自由に使うことが出来るようになる
例:1)山本さんはいつも高価なものを身に付けている。
  2)外国語を身に付けるなら、その国へ行くのが一番いい。

5、身を粉にする=どのような苦労にも耐えて一生懸命働く様子
例:一生身を粉にして働いても東京に家を立てることは出来そうにない

B:練習:
(一)右の慣用句に続く言葉を、左から選んで線で結びなさい
1、血の滲むような             a.働く
2、血も涙もない              b.仕事
3、骨が折れる               c.外国語
4、身に付ける               d.人
5、身を粉にして              e.努力

(二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。
1、プロとしていい仕事をするために、彼女は毎日(   )努力をしている。
2、病気になったとたん解雇され、退職金ももらえないなんて、そんな(   )仕打ちをされるとは思わなかった。
3、この広い庭を一人で掃除するのは(   )。
4、貴重品はロッカーに入れないで、いつも(   )いてください。
5、専門技術を(   )おくと就職のとき有利だ。
6、(   )働いているのに借金が減らない。
a、身に付ける   b、血の滲むよう  c、血も涙もない  d、身を粉にする e、骨が折れる

C:解答
B(一)1、e  2、d  3、b  4、c   e、a
(二)1、b  2、c  3、e  4、a  5、d  6、d

 

难学难记的慣用語23

二十三  精神、性格(1)
A:意味と用例
1、気が多い=興味や関心のあるのが次々と変わる・気持ちが変わりやすい
例:彼女は機が多くて、見るたびに違う恋人を連れて歩いている。

2、気が重い=気分がすっきりしない・やる気になれない
例:今日は苦手な水泳の授業があるので、朝から気が重い。

3、気が散る=気持ちをひとつのことに集中できない
例:人がたくさんいるところでは、気が散って本が読めない。

4、気がつく=1)今まで意識になかったことを意識するようになる;2)細かいところまで注意が行き届く;3)失っていた意識を取り戻す‘目が覚める
例:1)夫は私が髪形を変えたのに気がつかないようだった。
  2)あの看護婦さんはよく気がつく人だ。
  3)気がついたら朝だった。勉強しながら寝てしまったらしい。

5、気が強い=性格や考え方がはっきりしていて積極的で、あまり他人の意見に従おうとしない。
例:田中さんはとても気が強くて、会議で上司に自分の意見を批判されても負けずに言い返す。

B:練習:
(一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい
1、今、大切な問題について話し合っているところですから、そこで騒がないでください、気が(   )。
2、本田さんは気が(   )から、ひとつのことを一生懸命できない
3、おとうとが(   )から、よく友達を怒らせてしまう。
4、駅まで行ったとき、宿題を忘れたことに気が(   )ので、急いで家に戻った。
5、弟が風邪を引いてしまったので、代わりに私が試験の結果を見に行ったが、おとうとは不合格だった。このことをおとうとに伝えなければならないと思うときが(   )。
a、多い   b、重い  c、散る  d、つく e、強い

(二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。
1、田中さんは次から次へと趣味を変える。(   )人だ。
2、これからずっとあのいやな上司の下で仕事をするのかと思うと、()なる。
3、テレビの音、小さくしてよ。(   )勉強できないよ。
4、忘れ物をしたことに(   )ので、急いで取りに帰った。
5、(   )姉は隣の部屋がうるさいと、直接文句をいいに行く。
a、気が強い   b、気が散る  c、気が重い  d、気がつく  e、気が多い

C:解答
B(一)1、c  2、a  3、e  4、d  5、b
(二)1、e  2、c  3、b  4、d  5、a  

难学难记的慣用語24

二十四  精神、性格(2)
A:意味と用例
1、気が遠くなる=時間や数量の多さに驚いて、何も考えなくなる・意識がなくなる
例:自転車で日本一周するなんて、気が遠くなるような話だ。

2、気が長い=のんびりしている
例:弟は美味しい柿を食べたいからと、柿の種を巻いた。実が出来るまで何年もかかるのに、本当に気が長い話だ。

3、気が短い=すぐに起こったり、いらいらしたりする
例:父は気が短い。私や妹がいわれたことをしないとすぐ怒る。

4、気が弱い=性格や考え方が消極的で、自分の気持ちをはっきり言うことが出来ない。
例:最近は自分の子供を厳しく叱れない気が弱い親が増えている。

5、気に入る=好きになる・これはいいと思う
例:今借りている部屋は、駅から少し遠いが、広くて、静かで、日当たりがいいのでとても気に入っている。

B:練習:
(一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい
1、プレゼントです。(   )いただけるといいんですけど。。。。
2、「コーヒーまだかなあ」
  「(   )ね。今、注文したばかりだよ」
3、木村さんは(   )ので、上田さんに「好きです」ということが出来ない。
4、息子が事故にあったという知らせを受け、(   )。
5、山田さんは(   )から、約束した友達を何時間でも待てる。

(二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。
1、明日までにこんなにたくさんの仕事を終わらせなければならないなんて、考えただけて、(   )なる。
2、2時間も遅れた友達を待っているなんて、(   )人ですね。
3、約束の時間に10分遅れただけなのに、(   )林さんはもういなかった。
4、おとうとは(   )から「いやだ}といえないで、いつも大変な仕事を押し付けられている。
5、今日、恋人が家に来ることになっているが、両親が彼女を(   )くれるかどうか心配だ。
a、気が遠くする   b、気が弱い  c、気が長い  d、気に入る  e、気が短い

C:解答
B(一)1、気に入った  2、気が短い  3、気が弱い  4、気が遠くなった  5、気が長い
(二)1、a  2、c  3、e  4、b  5、d


难学难记的慣用語25

二十五  精神、性格(3)
A:意味と用例
1、気にする=心配する・どうしようか・どうだろうかと考える
例:彼は人にどう思われるかを凄く気にするので、なかなか思い切った行動が取れない。

2、気を失う=意識を失う・気絶する
例:交通事故で失って三日もたつのに、息子はまだ意識を取り戻さない。

3、気を使う=周りの人の立場や気持ちを考えて注意して行動する
例:息子がアレルギーで食べてはいけないものが多いので、食事を作るとき、とても気を使う。

4、熱が冷める=夢中になっている状態から平静に戻る
例:学生のときは漫画が大好きで、毎日読んでいたが、最近は熱が冷めて、読みたいと思わなくなった。

5、熱を上げる=夢中になる
例:彼女はサッカーに熱を上げて、勉強そっちのけで試合を見に行っている。

B:練習:
(一)「気」を使った慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい
1、川上さんは怖い映画を見ていて、ショックで(   )そうです。
2、マナーにうるさい山口さんと食事をするときはとても(   )ので、料理があまり美味しくない。
3、人のことを(   )より、自分のことを考えなさい。

(二)正しいほうを選びなさい
高校時代は野球に(熱を上げて・熱が冷めて)いたが、もう、(熱を上げて、熱が冷めて)しまった。今はサッカーに(熱を上げて、熱が冷めて)いて、毎週見に行っている。

(三)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。
1、彼女は細かいことは(   )、おおらかな性格だ。
2、大嫌いな蛇が突然出てきたのを見て、(   )しまった。
3、姉は会社で(   )過ぎてストレスがたまり、毎日胃薬を飲んでいる。
4、弟はカラオケが大好きだったのに、(   )らしく、最近はぜんぜん行かない。
5、娘は人気歌手に()、朝から晩まで同じCDを聞いている。
a、熱が冷める  b、熱を上げる  c、気にする  d、気を使う  e、気を失って

C:解答
B(一)1、気を失った  2、気を使う  3、気にする  
(二)1、熱を上げる  2、熱が冷めて  3、熱を上げて
(三) 1、c  2、e  3、d  4、a  5、b

 

难学难记的慣用語26

二十六  心
A:意味と用例
1、心が弾む=楽しいことを考えて、気持ちがうきうきしてくる
例:明日のデートのことを考えると心が弾んでくる。

2、心を痛める=色々心配して、どうしたらいいかと悩む
例:弟が学校でよく問題を起こすので、両親はいつも心を痛めている。

3、心を打つ=感動させる
例:大統領の演説は強く聴衆の心を打った。\

4、心を奪う=心をひきつける・夢中にさせる

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